あそこ

Vラインを薄くするのは全剃りより人気?脱毛で毛を自然に薄く

女性のあそこ

 

今は日本でもアンダーヘアのお手入れは当たり前になってきましたよね。

「VIOの脱毛」=「全剃り」と思いますよね。

でも、日本人は無いと恥ずかしいと思っている人も多く、
完全脱毛でなく若干残したり全体的に薄くしたりする方を選ぶ人が増えているようです。

今回HerselfではそんなVラインを薄くする事についてご紹介していきましょう。

 

 

Vラインは無毛より薄くするのが人気?

下着姿の女性

 

脱毛は今の時代普通のことになってきましたよね。

ハイジニーナという言葉も耳慣れてきました。

VIO脱毛をセットでやっているサロンも多いです。

IOを完全脱毛してもVラインは残したいという人が多いようです。

でもVラインがもじゃもじゃというのも恥ずかしいし、
適度に整えて毛量を減らして薄くするのが人気のようですよ。

 

Vラインを全剃りしないメリット3選

女性のデリケートゾーン

 

脱毛するのにVラインを全剃りしないで少し残すのには、
どんなメリットがあるのか見てみましょう。

 

人に見られても恥ずかしさはあまりない

 

日本人は温泉が好き!そんな温泉で人に見られた時に、
パイパンだと何か恥ずかしいと思うようなのです。

他の人と違うと思うからなのかな(笑)

なので、薄くする程度で少し残す方が良いのかもしれませんね。

 

いざという時、男性に驚かれないで済む

 

男性と良い雰囲気になっていざという時、
「あれ?毛が無い!?」と一瞬驚きますよね。

男性によっては毛が無い方が好きという人もいます。

でも、全く無いよりは少しはあった方が良いという人の方が日本人には多いようです。

 

30代男性
30代男性
全く無いと子供みたいに思えて萎える
40代男性
40代男性
ボーボーも嫌だけれど、パイパンよりは毛がある方が興奮する

 

何もしないのも女性らしくないので、ある程度処理して薄く残すのが良さそうですね。

 

下着や水着の時にビキニラインを気にしないで良い

 

Vラインを処理していると、布面積の小さい下着でも気にしないで着れます。

人によっては毛が濃い場合や、範囲が広い人もいます。

なので、Vラインの処理をしておくと、
可愛い下着や可愛い水着を着こなせますよ。

意外と男性は水着の時にビキニラインをチェックしてる人が多いようですよ。

 

男性は全剃りが好き?薄く残っているのが好き?

女性を抱きしめている男性

 

VIO脱毛を考える女子は、脱毛する前に頭をよぎる一つに、
「男性はどっちが好きなのか?」と思ったことあると思います。

ちなみに筆者は考えました(笑)

外国ではエチケットとして無いのが当たり前ですが、
日本人は全剃りにはまだ抵抗のある人はまだ多いようです。

 

30代男性
30代男性
パイパンだと遊んでる女っていうイメージ
20代男性
20代男性
毛がある方が自然。でもきちんと整えててほしい

 

やっぱり毛はあった方が自然で抵抗がないようですが、無法地帯はダメですね(笑)

 

Vライン脱毛でV全体を薄くできるの?

下着姿の女性

 

可能か不可能で言うと可能です。

でも1回の施術で理想の薄さに出来るかは難しいです。

脱毛サロンでの光脱毛とクリニックでの医療脱毛で、
半永久か永久なのか個人の毛量で回数も変わってくるのです。

ちなみに筆者はエステサロンでの光脱毛で薄くした派です(笑)

 

ナチュラル、自然に薄くするには脱毛サロン

 

早めに完全に無くすならクリニックでの医療脱毛ですが、
少しずつ様子見ながらナチュラルな感じに薄くしたいという人は、
脱毛サロンがオススメです。

 

KIREIMO



特徴
  • みがほとんど無い
  • 予約が取りやすい
  • 月額コース、回数コースと選べる
  • 返金システムがある

KIREIMOは無料カウンセリングがあり、無料でハンド脱毛体験が出来ます。

 

脱毛サロン KIREIMO

銀座カラー



特徴
  • 当日キャンセル0円
  • 専任担当制
  • 全国の駅チカにあるので通いやすい
  • 無料サービスが豊富

銀座カラーは2019年4月にプランがリニューアルして、
お得に脱毛出来るプランが増えたので、自分に合うプランがあるかも!

脱毛専門店の銀座カラー

Vライン脱毛で毛を薄くするための回数は?

女性のデリケートゾーン

 

サロンでの光脱毛の場合だと、個人の毛量にもよりますが、
1年ほどが平均と言われています。

なので、回数で言うと10回~12回ほどでしょう。

ちなみに筆者は範囲も狭く毛量も多くないと言われましたが、
月1ペースの1年くらいで完了しましたよ。

 

自己処理で薄くするNG処理方法4選

カミソリ

 

脱毛サロンでの脱毛は費用がかかるので、自己処理する人も少なくないでしょう。

でも、NGな自己処理もあるので見てみましょう。

 

カミソリ

 

カミソリで処理すると2~3日で伸びてきてしまう上に、
切り口が太いのでチクチクします。

肌への負担も大きいし黒ずみの原因にもなるので避けたい処理方法です。

 

毛抜き

 

毛を抜くのですぐには生えてこないですが、
毛穴がブツブツと盛り上がったりして、
ザラザラしたお肌になってしまいます。

中で埋まって埋没毛になることもあるので毛抜きはダメですよ!

 

除毛クリーム

 

塗るだけで簡単ですが、薬剤に肌が負けてしまったり、
アレルギー症状が出たりする
こともあります。

 

ワックスシート

 

広い範囲を一気に出来ますが、痛みも強く肌への負担も大きいです。

埋没毛になってしまうこともあるのです。

 

自己処理で薄くするならVライントリマー

女性のデリケートゾーン

 

Vライントリマーはアンダーヘア用のヒートカッターで、
長さが気になってきたら熱線で切る物です。

ハサミやカミソリと違って熱で焼き切るので、
切った毛先が丸くなりチクチクする事が無いです。

実は筆者の愛用品です(笑)

Vライントリマーとセット販売している、
ジャムウのハーバルソープも優れもので、
人には言えない気になる臭いや黒ずみに効果大なのです!

1回の使用で臭いは気にならなくなりました!

使用後のサッパリ感は一度体験してみる価値ありですよ!

 

Be Herself

女性のデリケートゾーン

 

Herself(ハーセルフ)が紹介するVラインを薄くするのは全剃りより人気?脱毛で毛を自然に薄くのまとめ。

今回はVライン脱毛について色々ご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

脱毛が当たり前になってきてる時代、
ハイジニーナという呼び方も恥ずかしくなくなってるくらい、
脱毛が当たり前になってきましたね。

まだ、脱毛経験が無い方、自己処理で黒ずみや臭いが気になっている方、
記事を読んで身近に感じていただけたら嬉しいです!

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。